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会社に頼らず生きていくために

いつでも!どこでも!メモができる便利グッズ!

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今日は最近発見した便利グッズのご紹介です。

メモしたいのに紙がない!なんて経験はありませんか?

wemoがあればそんなお悩みも解決です。

 仕事中にメモ用紙が手元になかったのがきっかけ

ボールペンは常に持ち歩いているのですが、普段はiPhoneiPadにメモをしていますので、メモ帳は持ち歩いていません。

ただ、咄嗟にメモを取らなければならない場合は、なんだかんだで手書きの方が早かったりします。笑

そんな時に便利なのがwemoです。

油性ボールペンで記入しても、消しゴムで消すことができる優れものです。

 何度も書き直しができる

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最近はフリクションボールペンが当たり前ですが、書いたものを消せるというのは大きなメリットである一方、消えて欲しくないものも消えてしまうというデメリットも持ち合わせています。

私の経験談ですが、夏場の社用車に大事な商談ノートを置き忘れてしまったことがありました。

翌日、ノートを開いてみると書いた文字が消えているではありませんか。

車内が暑くなりすぎたために、フリクションで書いた文字が消えてしまったと思われます。

(紙に筆跡は残っていたので、鉛筆で筆跡を黒く塗って文字を浮かび上がらせることで事無きを得ました。)

 

wemoの場合は油性ボールペンで何度でも書き直しができます。

油性ボールペンで書いているので、水や熱に強いです。

水濡れで文字がぼやけたり、外気温の上昇で文字が消えたりなんてことはありません。

消したい時に消せる。これが最大のメリットだと思います。

どこにでも何度でも貼り付けができる

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 wemoはどこにでも貼り付けることができます。

とは言っても、凹凸がある表面などは難しいかもしれませんが、大抵の箇所には貼り付けができると思います。

私はスマホの背面に貼り付けて使っています。

かなり強力に張り付きますので、剥がれる心配は無用です。

粘着力が弱くなってきた場合は、水で洗って乾かせば復活しますので、何度でも貼り直しができる点も高評価です。

 

まとめ

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出典:wemo公式HP

今回紹介したもの以外にもバリエーションがたくさんあります。

用途に合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

 

wemo パッドタイプ P-P(SD)

wemo パッドタイプ P-P(SD)