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Kachi's Blog

配られたカードで勝負する。それが人生だ。

【2024年3月16日】早く寝るためには定時で帰れるかが勝負 #76

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どうも!Kachiです!

昨日は「早起きのためには早く寝るべきだ」と当たり前のことを書きましたが、今日は「早く寝るには定時で帰るべき」という当たり前のことを書こうと思います。

当たり前過ぎるが故に雑に扱われがちなポイントかなと思いますし。

 

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定時で帰れなかった日はほぼ負け

「早起きするために何時に寝るか」にもよりますが、定時で帰れなかったらその日は負けだと思うようにしています。

なぜなら、帰宅してご飯もお風呂もパスしてすぐ寝るなんて非現実的なので、就寝時間がズレる可能性大だからです。

加えてそんな日は、直前までPCやスマホ画面を眺めているでしょうから、睡眠の質も良くないので、早起きしてもただ辛いだけになります。

 

自分時間のためにも定時で帰る

もちろん、帰宅してすぐにご飯とお風呂を済ませて、そのまま就寝というものできなくはありません。(やろうと思えば全然できます)

ただ、いろいろと試行錯誤して気づいたのですが、「自由な時間が全くない」のは想像以上にしんどすぎます。

何時間も取る必要はありませんが、せめて1時間くらいは家族と会話をしたり、ソファーで読書したり、「ゆっくりした時間」を過ごさないと息が詰まってしまいます。

 

とにかく定時で帰れる方法を探す

自分時間を確保しながら、早めに就寝して(寝不足にならずに)早起きするためには、どう考えても定時で帰宅するしかありません。

定時帰りを阻害する要因を考えると、「1.周囲の目線」「2.終わらない仕事」「3.残業代を稼ぎたい」等いろいろあると思いますが、1&3は無視できるとして、2をどうするかが最重要課題のように思います。

どうしたら必要な仕事をささっと終えて、定時でパッと帰れるのかを真剣に考える必要がありますよね。

 

それでは、また明日!

この記事を書いた人
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Kachi

 

充実した人生になるかどうかは自分次第。

「勉強をすれば人生が変わる」と本気で信じています。

 

【略歴】生まれも育ちもド田舎で18歳まで過ごす。上京するために大学受験に挑戦し、早稲田大学に現役合格。その後上場企業へ就職し営業職からキャリアをスタート。複数の資格取得・転職活動を経て、現在は事業企画およびマーケティングを担当。プライベートでは2児の父として奮闘中。趣味は家族でまったり過ごすこと。家族旅行は1年前から計画する派。


【合格済の資格】
・行政書士
・ビジネス実務法務検定2級
・FP技能士2級
・AFP(ファイナンシャルプランナー)
・ITパスポート

【勉強中の資格2024】
・簿記2級
・英検準1級